アロマ O2 の使い方一粒のアロマO2の中に、新鮮な酸素とハーブオイルとを閉じこめました。使い方は、水を注いだコップの中にアロマO2を入れるだけ。するとたちまち、新鮮な酸素(約15分間)とほのかなエッセンシャルオイルの香り(約1時間持続)が、お部屋に広がります。 特別な器具や熱など使わず、水とコップだけで利用できる、アロマテラピーの新しい楽しみ方です。※一錠で6畳相当のお部屋に適しています。※水面に浮いたオイルは天然精油です。
イオ’s セレクト
芳香植物、ハーブにはさまざまな薬効があり、心と体に働きかけます。そのハーブの揮発性の有効成分を抽出したものが精油(エッセンシャルオイル)と呼ばれ、自然のもつ薬効と芳香が濃縮されています。
アロマ=aroma とは芳香、テラピー=therapyとは治療を意味し、アロマセラピー/アロマテラピーとは、植物の持つ芳香成分を利用した健康法のことを意味します。
アロマテラピーは、Aromatherapy と表記します。このスペルをフランス語読みすると「アロマテラピー」となり、英語読みすると「アロマセラピー」となり、どちらも同じコトを指します。
キャリアオイルは、エッセンシャルオイルを肌につける前に希釈するための溶媒です。
肌の奥深くにエッセンシャルオイルが浸透するのを助けることから、キャリアオイル(carrier=運ぶもの、媒介)と呼ばれています。
キャリアオイルに対しエッセンシャルオイルが2%までの濃度の希釈率が日本人に適していると言われています。